いつまでそばにいれるかな。。。

いつまでそばにいれるかはわからないけど
一緒にいれる時間を大事に残しておきたい。。。。

うれしい一日…かな。

5月1日の日曜日

試合のスタッフとしてお手伝いに行きました。


今回も彼さんと一緒⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

もちろんみんなも一緒f^_^;


彼さんはわたしの隣のコートで審判していて

わたしは選手の招集係で

一日中会場走り回ってた┌(; ̄◇ ̄)┘


でも、隣だから様子もわかるし

目も合わせられるし

手が空いた時にどちらともなく声掛けにいけるし

最後の方は彼さんにぴたっと引っ付きつつ

でも微妙な隙間あけて試合観てました( *´艸`)



試合は

朝の9時からスタートで終わったら18時半…。

クタクタで会場出たら



「きょう電車で来たんだよね?」


「うん。」


「じゃ、クルマ乗っていきな。」


「ん?

うーん、いいの?

じゃ、近くの駅までお願いします<(_ _*)> 」


「何言ってんの?ちゃんと〇〇まで送ってくよ⁈」


「いいよ〜

おうち帰るの遅くなっちゃうよ⁈(・・;)」


「〇〇まで回ったって

大した変わりはないから乗っていきな!」


「う、うん…」



そんな話ししながら駐車場へ。

わたし以外みんながクルマだったから

一緒に駐車場に来たわたしが

彼さんのクルマに乗るのを見て

ちょっと不思議そうな顔してたから



「駅まで送ってもらいますね〜

お疲れ様でした!(^◇^;)」



と焦って言いながらクルマに乗りました(>人<;)

クルマ乗ったら



「相変わらずビビリだね〜〜

普通にしてればいいんだよ(笑)」



って彼さん笑ってたけどやっぱり焦る…(><)


駐車場出てそれから1時間ちょっと

いっぱいいろんな話ししたり

運転しながら彼さんちょっかい出して来たり

久しぶりに彼さんのクルマに乗って

楽しい時間でした(*´˘`*)♡



わたしの家の隣のとなり町まで来たあたりで



「そこ曲がると駅あるから電車で帰れるよ!」


「ん?オレはここまで来たらどう帰っても同じ

〇〇まで行って帰った方がいいくらいなんだから」


「うん。でも悪いし…」


「いいんだって

10時くらいまでに帰ればいいんだから」


「だいじょぶ?」


「もしや、オレに家を知られるのいやとか⁈(笑)」


「そんな訳ないじゃん!じゃあ、お願いします!」



まさか家までと思ったけど

腹くくってお願いしました(^^;


そこから20分くらいして家の前に…



「ここでいいの?」


「うん、そうだよ。」



わたしは心臓バクバク(>_<)



「そっかぁ〜、あ、見慣れたクルマあるじゃん!」



彼さんは余裕な感じ(・・;)

わたしはもっとバクバクしながら



「ほんとにありがとね!助かりましたぁ。」



って言うと彼さんが

ん〜〜♡ってチュウしてきた((((;゚Д゚)))))))

えっ⁈って思ったけど

ついしてしまったぁ〜(-_-;)


わたしが焦ってるのわかった彼さん笑いながら



「ほんとはね、もっと早く終わったら

久しぶりに部屋にこもりたかったんだぁ〜

なかなかお出かけ出来ないしね…

でも行けなかったなぁ…(´Д`|||) 」



って、残念そうに

またまたチュウ♡してきた…


おバカなわたしは

彼さんがそう考えてくれてたのがうれしくて

あっさりチュウ♡に応じてしまったぁ〜〜


しかもチュウ♡がおいしくて(๑ˇεˇ๑)

どんどん深いチュウ♡になってきて

しかも彼さんの手がほっぺから

下にさがってきて…(>_<)



「ストップ〜もうだめですよ(>_<)」


「ヘへっ(๑>؂<๑)۶」



彼さんはそのへんの度胸が良くて…(*_*)


でも

わたしはとっさに回りをチェック!(◎_◎;)


その姿見て彼さんまた笑ってた…

とりあえずセーフだったけど

やっぱりスリルありすぎ…(´-ω-`)



クルマから降りて

彼さん見送って

深呼吸してから家の中に…



なんとも言えないキモチでした。







でもやっぱり…


うれしい一日と

しあわせな時間でした…❤️








おバカなわたしです…。